2044年03月25日

神待ちサイトto家出掲示板 管理人からのお知らせ

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posted by yorikiyo111 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2034年03月25日

神待ち鏡の脇のドア

するとノゾミちゃんは、「じゃあ、あっちに行ってみようか」と私の手を握り、湯船を出ようとしました。
私としてはそのドアが何のドアであるか特別知りたいわけではありませんでした。
ただ苦し紛れに出た質問だったのです。
ところがノゾミちゃんは握った私の手をぐいぐいと引いていくのです。
「かちゃり」
ドアが開きました。
ノゾミちゃんがドアのそばのスイッチを入れると、そこには海水浴などで使う長いすがふたつおいてありました。
でも私が驚いたのは、その部屋が全面ガラス張りになっていて、灯りの灯った広い庭の様子が一望できることでした。
「ね、すごいでしょ」
私はあわてて浴室に戻ろうとしました。
するとノゾミちゃんは「だめだめ、ここに来たならこの景色を楽しんでもらわなくっちゃ」と言って無理矢理私を長いすに座らせたんです。
ノゾミちゃんももうひとつの長いすに寝そべりました。
「ほら、いい気持ちでしょう」
私は気が気ではありませんでした。
「誰かが庭に入ってきたら」
でもお屋敷の周囲は高い塀で囲まれています。
絶対に誰かがいるということは考えられないのです。
にもかかわらず、私は裸でこんなところにいることに居心地の悪さを感じていました。
「ねえ、このまま外にも出て行けるんだよ」
ノゾミちゃんはまた私の手を握って立ち上がり、サンダルを履いて外に出るドアを開けました。

「ほら、誰もいないんだから」
私はノゾミちゃんに言われるままにサンダルを履き、ついに外に出てしまったんです。
中と違って風の冷たさが感じられました。
どきどきしました。
「さっきビデオで見たシーンのように自分がなるなんて」
そんな思いも頭の片隅に少しはあったような気がします。
でもやはり不安の方でいっぱいでした。
私は誰もいないのをわかっていながら、やっぱり片手でからだを隠して歩きました。
なのにノゾミちゃんは私の手をぐいぐいと引いてどんどんドアからは遠ざかっていきました。
ドアはとうとう見えなくなってしまいました。
posted by yorikiyo111 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2030年08月03日

AV見ながら神待ちサイト

O「ハァハァハァ・・あれ?お腹?」
俺「さすがに危険日付近で中で出す勇気ないっすw俺、妻子持ちだしw」
O「そーですよねw 私も気持ちよくてどーでも良くなっちゃいましたw」
俺「そ・・そうかw そりゃよかったw」

ティッシュで汁の後処理をしていると・・・
ゴムあったw どーやらティッシュの後ろに隠れてたみたい。

その後、しばらくAV見ながらダラダラして2回戦目突入。
Oのオマンコに手を伸ばすと既にグチャグチャw

O「ァ・・イヤ・・ン・・」
俺「なんでAV見ただけでこんなに濡れるかねぇ・・」
O「なんか俺さんとHしてから自分がスケベになってく・・」
俺「俺のせいかよw」
posted by yorikiyo111 at 10:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2030年02月12日

とても良い神待ち

そして週末、流石に5人分の宿泊費となると、とても高級な所には泊まる事は出来ず、ごくごく普通な、それでいて温泉はしっかりした所を兄が見つけてくれました。
その旅館は家族風呂があり事前に予約しておけば時間無制限で利用出来ると言う、とても良い旅館でした。
兄の運転する車で2時間程、予約していた旅館に到着すると早速チェックインを済ませ部屋へ案内してもらいました。
ここは緑に囲まれた静かな所で、当然近所にコンビニなんかはなく時間の流れる早さが、ここだけ遅い様な錯覚さえ感じました。
正に大人が癒しを求めて普段の喧騒から解放される為にあるような場所でした。
そんな場所ですから、中学生の弟と妹は少々物足りなさがあるようで、なんか詰まらなそうな表情でした。
正直、私もちょっと退屈だなと思いましたが、今日は洗濯も掃除も料理もしなくて良いと思うと、それだけでちょっと嬉しい気分になったので今日ぐらいはのんびりしようかなと思いました。
posted by yorikiyo111 at 12:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月21日

神待ちでHするとは思わなかった

今日はHするとは思わなかったので下着までは力を入れていなくて
黒のガーターのくせにパンツは白、ブラもどうせ見えないと思ったので
白でした。私がそのことを激しく後悔したのはライブが始まってすぐの
ことでした。

シイナくんは人気者なので「一回だけでもいいからHしたい」と思う
女の子は沢山いました。もちろん皆、やったあとは「彼女になりたい」と
欲を出しますが…。当時、シイナくんにはファン公認の彼女がいました。
その彼女ももともとはファンあがりだけど、ライブにくるといつも自信
有り気に彼女面をするので、ファンの人は皆、悪口を言っていました。
posted by yorikiyo111 at 13:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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